■01月31日(月) 2005年1月も最終日。あっという間に今年も1/12が終わってしまいます。
今朝も早起きしてプログラミングし、通常出社。
「自由とは責任のことだ。だから人は自由を恐れる」との事。同感です。
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■01月30日(日) 午前中ダウン。午後から起き出してプログラミング。夕方から買い物に出掛けて早寝。
「間違いを犯さない人とは何もしない人のことである」との事。
そういえば、先日「ガイアの夜明け」で、ある不動産屋さんが、
「バブル崩壊で影響を受けなかった人は何もしていなかった人」という言葉を残していま
した。
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■01月29日(土) 昨日、急な案件が入ったので夜作業。帰宅したのが24時だったのですが、それからドキュ
メントのまとめ。
朝8時に一度起きたのですが、眠かったのでもう一度眠ったら、お呼び出しがかかりまし
た。11時にはトラブルが解消されたので、その足でムラウチ電器まで、本とメディアを購
入する。以前サトー電器で安売りしていた50枚セットの DVD-Rを購入したのですが、不良
品が多すぎて使い物にならなかったため、再度、試用を兼ねて幾つかのメーカーのメディ
アを購入してみる。
午後12時半に帰宅して、ウトウトしていたら14時に呼出し。別のシステムで、解消したの
が15時。その後、何もできずにダラダラと過ごしてしまいました。
「経験は自然に身に付かない。自然に身に付いたことを活かし、行動すると経験になる」
との事。
「知識」も重要ですが「行動」を伴うと「知恵」になっていくと言ってた人がいます。同
感です。
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■01月28日(金) 最近早起きが続いています。でも、今朝はさすがに早過ぎです。
「チャンスは自分からチャンスだと名乗らない」との事。確かに。
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■01月27日(木) 昨夜早めに帰宅して作業の続きなど。寝不足のためか、24時前にはダウン。
お陰で今朝も早起きです。
「平等の欠点は我々が目上の者との平等のみを求めることだ」との事。確かに。
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■01月26日(水) 昨日、通常ルーチン後からデータリカバリのため23時半帰宅。そのままドキュメント書き
とプログラミング。
早起きしてその続き。
「平等化すべきなのは、所有する物の量ではなく、人間の欲望である」との事。
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■01月25日(火) 少し早め19時半に帰宅。プログラム仕様をまとめてから早めに就寝。
早起きしてプログラミング。
この所、夜型だったり朝型だったりするのですが、一概にどちらがいいとは言い切れない
と思い直す今日この頃。
「うれしい時にも、悲しい時にも友人はなくてはならない」との事。
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■01月24日(月) 通常出社。到着したメモリを会社に配置しているマシンに装着。これで少し耐久力が上が
ったと思われます。
昨夜NHKで放映していた憲法九条に関する討論会の様子は興味深かったです。
「多くの場合、成功は成功するまでの所要時間を知っているか否かにかかっている」との
事。確かに、途中で断念した時点で失敗と扱われる事が多いですね。
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■01月23日(日) ほぼ昨日と同じ、午前中プログラミング。午後お休みして、夜プログラミング。結局この
2日は一歩も外に出ませんでした。
昨日朝一番で発注したメモリが今朝到着。秋葉のショップですが敏速な対応をしていただ
きました。
自宅で作業しているとエアコンやストーブを使っていないにも拘らず、暑くて半袖になっ
てしまいます。マシン類の発熱量のお陰なのですが、その分夏場が怖くなります。
週末は朝方床につくのでした。
「支配者にとっては、戦場の敵より民衆の不満のほうが危険だ」との事。
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■01月22日(土) VMWareが5.0になってくれればと思いつつネットでメモリを注文。
午前中プログラミング。午後お休みして、夜から再びプログラミング。
「仲間や友人をみれば、その人を判断できる」との事。
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■01月21日(金) やはりお昼時間がありませんでした。
「人を学校に連れて行くことはできても、考えさせることはできない」との事。
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■01月20日(木) 昨日早起きしたのですが、寝たのが朝方でした。結局24時間起きていた事になりますか。
「人生は生きるべきものだし、好奇心は絶やしてはならない。いかなる理由があっても人
生に背を向けてはならない」
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■01月19日(水) 昨夜、少し早めに帰宅して早めに就寝。
お陰で結構早めに起床。コツコツ、地道に、3歩進んで2歩退る気持ちにて。
「権利には責任が、機会には義理が、所有には義務が伴うものである」との事。
権利には義務が、自由には責任が....と思っていましたが、権利と自由、義務と責任が各
々同義語と言えるのかもしれませんね。どうでもいい人にとってはどうでもいい事ですが、
大事な人にとっては大事な事です。
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■01月18日(火) 週間アスキー別冊に面白い記事が掲載されていました。
「兄弟として共に生きることを学ばなければ、共に愚か者として滅びるだろう」との事。
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■01月17日(月) ほぼ終日現場作業。お昼時間がありません。
「人生の何たるかは仕事を成し遂げ、楽しむことである」との事。
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■01月16日(日) 色々と考え事をしていたように思うけど、何をしていたのだろうか、結局何もしていない
ような気がする。
「最高だけ望んでいると、最高のものが手に入るのが、人生の面白いところだ」との事。
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■01月15日(土) 昨夜からプログラミングで徹夜。
午前中月例監査にて、2004年度のまとめ。
午後ほぼ寝ている。
「請求書とは泣きわめく赤ん坊のようなもの。
すぐ面倒をみなくてはならないと父が教えてくれた」との事。
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■01月14日(金) 終日、自宅作業。
「人格を保つのは用意だが、修復するのは難しい」との事。
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■01月13日(木) 最近耳鳴りがする事がありますが、マシンが原因でしょうか。HDDのシーク音に混ざって
恐らく回転音と思われる高周波音が聞こえます。
「亡国のイージス」は映画化との事ですが、小説も面白いですね。最近、現代物を読む事
が多くなりました。
「私たちの好き嫌いとは無関係に、事実は事実である」との事。
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■01月12日(水) 昨夜も帰宅してからプログラミング。ちょっと懸念。
「素晴らしい演説や文章は、良い人生を生きていなければただ、虚しいだけである」
との事。
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■01月11日(火) 通常出社、端末設置の予定が来週に延びたので、懸案のプログラミング。
「危機という言葉はふたつの漢字でできている。一つは危険、もう一つは好機である。」
(by ジョン・F・ケネディ)との事。
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■01月10日(月) 午後から起き出してプログラミング。
夕方からLinux環境整備。PgDataの移行に手間取る。
「二流の探検家は海しか見えないところには陸地はないと思い込む」との事。
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■01月09日(日) 昨日結局帰宅したのが22時。ほぼ終日ダウン。
「競争は最高の商品を産み出し、最も醜い人間をもたらす」との事。
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■01月08日(土) 土曜日当番にて出社。端末のセットアップなど。
「わずかしか知らぬ者は多くを語り、多くを知る者は言葉少ない」との事。
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■01月07日(金) 午前中飯能まで打ち合わせにて。
ごーんさん曰く「マネージメントとは、目的地を設定し、戦略を練り、実行計画を立て、
優先順位を決め、責任の所在を明らかにし、必達目標を掲げる事」との事、素直に納得で
きます。
夕方から出社。テストとコーディング。
Linux環境の調整。 Postgresのバージョンが違うためバイナリでは素直にリストアできま
せん。 DumpAllであれば移行が楽なので、同じバージョンの環境を構築してからリトライ
する必要がありそうです。
「善をなす鍵は素晴らしい仲間との人間関係にある」との事。
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■01月06日(木) Linux環境整備、そういえばネイティブにセットアップするのは久しぶりの気がする。
FreeUnixで作業していると、何となく「自由」という雰囲気を感じます。実はこれも大事
だったりします。
「失敗から発見が生まれる」との事。
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■01月05日(水) 久しぶりに早めに床に着いたので睡眠時間を多めに取れました。
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■01月04日(火) 通常出社。今年は正月休みが短いと感じてしまう人も多いようですが、大体は3日までは
お休みしている事が多いと思いますが、もっとお休みしたいと思うのも人情でしょうか。
「時として、原則のとおりに生きるより、原則のために戦うほうがたやすい」との事。
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■01月03日(月) 朝到着。午前中は雑用など。
午後お休みしてから溜まっていたものの片付けなど。
「人は毎日少しずつ歌い、詩を読み、絵画を鑑賞し、できれば良い話をするのがいい」と
の事。
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■01月02日(日) 夜の移動に備えて昼間はお休み。夕方から起き出してお世話になっている方の所へご挨拶。
22:00移動開始。
「話ばかりで、行動が伴わなければ、
親は子供に対して決して教える事ができない」との事。
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■01月01日(土) 今年は無事、実家にて年越しを迎える事ができました。去年は移動中で確か長者原SAした。
行く年来る年を見てから元朝参り。
ところでMSIMEで「がんちょう」と打ったら「癌超」となるのはどんなものでしょうか。
年越しの挨拶の後、本屋にて書籍を購入してから帰宅。朝まで生テレビを見ながらお休み。
その後、午前中に起き出してから新年のご挨拶など。終日頭痛に悩まされる。
元旦からプログラミングをしようと思っていたので、夜23時過ぎてからコツコツキーボー
ドを叩く。毎年、年明けにはスローガンのようなものを掲げています。去年は「リボーン」
でした。今年は「勝負」でしょうか。
「成せば成る、成さねば成らぬ何事も」..上杉鷹山公だったかしら。
「人生の前半は楽しむ能力があってもそのチャンスがなく、
人生の後半には楽しむチャンスがあってもその能力がない」との事。
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