■05月11日(金) この所、仕事の絶対量を増やすために、生産性の向上と時間短縮を目指しておりました。知らないうちに12時間、15時間、○○時間と平気で仕事をしていたのですが、この時間を圧縮しようと思い立ったのでした。何だかんだと色々な方策を駆使すれば、20%〜30%程度、うまくすれば40%程度まで圧縮できる事が分かったので、その分、他の仕事に時間を費やせるようにしよう、と考えておりました。
やれば結構できるもので、特にスケジュール的には問題も無かったのですが、体が追いつかないという現象が発生してきた事に気がつきました。
即ち、質を落とさずに時間だけを圧縮しているのですが、結局、圧縮しないで仕事をした時と同じだけの労力を消費する...という事が判明しました。脳細胞が悲鳴を上げている...感じです。
だらだらと過ごしながら仕事しても、効率的に仕事をしても、時間は異なりますが、同時に密度も異なり、絶対的な量は大して変わらない...という事なのでしょうか。
簡単にはいかないものですが、暫くはチャレンジしてみようと思っている今日この頃。
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■05月10日(木) 終日プログラミング作成。夜ぐったりしてしまい、ガレージ作業はあまりできませんでした。
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