| VER 4.0.022 〜 5.9.029 |
10.12.04 |
Linux/BSD/Unixサーバーでは欧文フォント「zarbold」はそのままでは使えません。
フォントのファイル名を大文字から小文字に変更する必要があります。
ZarBold.ctg.z -> zarbold.ctg.z
ZarBold.z -> zarbold.z
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| VER 5.7.003 |
10.08.07 |
「全サンプル」が更新されています。
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| VER 5.2.000 〜 5.3.010 |
10.06.16 |
TrueTypeのフォント・サブセットに関する処理が変更されました。
サブセット処理を実行するとかなりの処理時間とCPUパワーを消費します。そのため、事実上利用できないと考えた方がよいかもしれません。
※以下の問題は「VER 5.4.000」にて解消されました。
また、現在のバージョンでは、以下のように「サブセットを使わずに、全てのフォントを埋め込むよう指定」しても反映されず、サブセット処理が動いてしまいます。
ex)
setFontSubsetting(false);
...
SetFont($fnt, "", 8, "", 'default');
この問題は5.3.011以降のバージョンで修正されるとの事ですが、それまでの間は日本語TrueTypeフォント(当サイトで配布している日本語フォントを含めて)を利用するには注意が必要です。
急ぎの方は、forumを参考にするか、または取り敢えず TCPDF VER.5.1.002(zipアーカイブ/11MB)以前のバージョンを利用するか、のいずれかをおススメします。
また、自社サーバーなど php.ini の設定を変更できる環境であれば、取り敢えず、以下のように実行時間の上限を大きくすれば表示できると思います。
;;max_execution_time = 30
; Maximum execution time of each script, in seconds
;; となっている所を、以下のように値を大きくする
max_execution_time = 300
(VER 5.2.000) 更新履歴
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| VER 4.0.022 〜 4.8.035 |
10.02.25 |
Linux/BSD/Unixサーバーでは欧文フォント「zarbold」はそのままでは使えません。
フォントのファイル名を大文字から小文字に変更する必要があります。
ZarBold.ctg.z -> zarbold.ctg.z
ZarBold.z -> zarbold.z
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| VER 4.8.029 |
10.01.28 |
目次作成機能の改修に伴って「サンプル045」が更新されています。
【変更前】(VER 4.8.028)
サンプル045(PDF) | ソースPHP
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| VER 4.8.010 |
09.10.22 |
目次作成機能の改修に伴って「サンプル045」が更新されています。
【変更前】(VER 4.8.009)
サンプル045(PDF) | ソースPHP
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| VER 4.8.008 |
09.09.30 |
「全サンプル」が更新されています。
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| VER 4.8.008 |
09.09.30 |
サンプル「examples049」が更新されています。
【変更前】(VER 4.8.007)
サンプル049(PDF) | ソースPHP
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| VER 4.8.003 |
09.09.16 |
サンプル「examples012」が更新されています。
【変更前】(VER 4.8.002)
サンプル012(PDF) | ソースPHP
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| VER 4.8.001 |
09.09.10 |
サンプル「examples054、examples014」が更新されています。
【変更前】(VER 4.8.000)
サンプル014(PDF) | ソースPHP
サンプル054(PDF) | ソースPHP
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| VER 4.8.000 |
09.09.08 |
サンプル「examples014、036、042、053」が更新されています。
【変更前】(VER 4.7.003)
サンプル014(PDF) | ソースPHP
サンプル036(PDF) | ソースPHP
サンプル042(PDF) | ソースPHP
サンプル053(PDF) | ソースPHP
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| VER 4.7.003 |
09.09.03 |
サンプル「examples014、049」が更新されています。
【変更前】(VER 4.7.001)は ⇒ サンプル014(PDF) | ソースPHP
【変更前】(VER 4.7.001)は ⇒ サンプル049(PDF) | ソースPHP
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| VER 4.7.001 |
09.08.31 |
サンプル「examples012」が更新されています。
⇒Polygon とArrowに関する色指定などが変更されました。
【変更前】(VER 4.6.029)は ⇒ サンプル012(PDF) | ソースPHP
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| VER 4.7.000 |
09.08.31 |
サンプル「examples052」が更新されています。
⇒PDFの出力文言が変更されています。
※(注)4.7.000のサンプル052で作成しているPDFは、検証エラーが発生します。
【変更前】(VER 4.6.029)は ⇒ サンプル052(PDF) | ソースPHP
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| VER 4.6.027 |
09.08.25 |
VER 4.6.027より、UNICODEのTrueTypeフォントを埋め込まないPDFの作成がサポートされるようになりました。
作成方法は、TrueTypeフォントから作成したTCPDF用のフォント定義ファイルの「〜.php」ファイルを編集します。
$file="..."
となっている箇所を、以下のようにコメントアウトします。
/*$file="..."*/
■ 「MS ゴシック」でのサンプル
【変更前】 フォント定義PHP (msgoth04_01t.php) |
PDF(5.1MB)
・・・「埋め込み」
【変更後】 フォント定義PHP (msgoth04_01t.php) |
PDF(0.4MB)
・・・「非埋め込み」
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| VER 4.6.026 |
09.08.22 |
サンプル「examples052」が更新されています。
「Signatureメソッド」が改良され、同時に「tcpdf.pemファイル」ではなく、セキュリティ証明書「tcpdf.crtファイル」が配布されています。
【変更前】(VER 4.6.025)は ⇒ サンプル052(PDF) | ソースPHP
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| VER 4.6.022 |
09.07.25 |
「dejavu-fonts」がバージョンアップしました。
これに伴い「javavuserifbi.*」ファイルが配布物に含まれなくなりました。
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| VER 4.6.020 |
09.08.08 |
「nojimage」さんの指摘に応じUnicode変換に関する不具合が改修されました。
TCPDF SourceForge (2822339) word wrap bug (utf-8)
4.6.020以前のTCPDFを使われている場合は、最新バージョンにバージョン・アップするか、以下のパッチを適用すれば解消されます。
utf8_re_spaces.patch
改修点は「PHPによるpregでのUnicode変換が十分ではなかった(u指定が無いためキャラクタによっては正常に文字コード判定されない)」という点です。
更新履歴を参照下さい。
パッチ適用前のサンプル (PDF
ソース PHP)
(nojimageさん感謝)。
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| VER 4.6.018 |
09.07.11 |
サンプル「examples012」が更新されています。
「Arrowメソッド」の追加に伴って、サンプルに矢印が掲載されました。
【変更前】(VER 4.6.017)は ⇒ サンプル012(PDF) | ソースPHP
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| VER 4.6.008 |
09.05.08 |
サンプル「examples014」が更新されています。
文言・フォントサイズなどのレイアウトを更新しています。
【変更前】(VER 4.6.007)は ⇒ サンプル014(PDF) | ソースPHP
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| VER 4.6.004 |
09.04.25 |
サンプル「examples044」が更新されています。
動的にページを削除するメソッド「deletePage()」を掲載しています。
【変更前】(VER 4.6.003)は ⇒ サンプル044(PDF) | ソースPHP
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| VER 4.5.043 |
09.04.16 |
サンプル「examples027(バーコード出力)」が更新されています。
example027は、「php-bcmathライブラリ」に依存するため、環境によっては、
call undefined function bcadd() ...
のようなエラーが発生し実行できません。
当サイト「monzen.org」はRPM系のLinuxサーバーで運営しているため、下記のような手順で「php-bcmath」をセットアップします。
■ RPMパッケージをダウンロードする。
[root@monzen.org lib]# wget ftp://ftp.univie.ac.at/\
systems/linux/Mandrake/2007.0/i586/media/\
contrib/release/php-bcmath-5.1.6-1mdv2007.0.i586.rpm
--21:08:32-- ftp://ftp.univie.ac.at/systems/linux/
Mandrake/2007.0/i586/media/contrib/release/php-bcma
th-5.1.6-1mdv2007.0.i586.rpm
=> `php-bcmath-5.1.6-1mdv2007.0.i586.rpm'
ftp.univie.ac.at をDNSに問いあわせています... 131.130
.1.72, 2001:62a:4:1::80:18
ftp.univie.ac.at|131.130.1.72|:21 に接続しています
... 接続しました。
anonymous としてログインしています... ログインしました!
==> SYST ... 完了しました。 ==> PWD ... 完了しました。
==> TYPE I ... 完了しました。 ==> CWD /systems/linux/
Mandrake/2007.0/i586/media/contrib/release ... 完了しました。
==> SIZE php-bcmath-5.1.6-1mdv2007.0.i586.rpm ... 18954
==> PASV ... 完了しました。 ==> RETR php-bcmath-5.1
.6-1mdv2007.0.i586.rpm ... 完了しました。
長さ: 18954 (19K)
100%[====================>] 18,954 31.4K/s in 0.6s
21:08:37 (31.4 KB/s) - `php-bcmath-5.1.6-1mdv2007.0.i586.rpm'
を保存しました [18954]
■ RPMパッケージをインストールする。
[root@monzen.org lib]# rpm -ivh \
php-bcmath-5.1.6-1mdv2007.0.i586.rpm
警告: php-bcmath-5.1.6-1mdv2007.0.i586.rpm: ヘッダ V3 DSA
signature: NOKEY, key ID 78d019f5
準備中... ################################### [100%]
1:php-bcmath ################################### [100%]
■ 「bcmathモジュール」を、PHP拡張モジュール用のディレクトリ(php.iniファイルのextension_dirで指定されているパス)に配置して httpd を再起動。
[root@monzen.org lib]# cp \
/usr/lib/php/extensions/bcmath.so \
/usr/lib/php/modules/
[root@monzen.org lib]# service httpd restart
「php-bcmathライブラリ」は「php-commonライブラリ」に依存するため、インストールされている「php-common」のバージョンに合わせる必要があります。
上記のような 5.1.6 以外のバージョンを含め、各種RPMは「RPM SEARCH」より取得できます。
【変更前】(VER 4.5.042)は ⇒ サンプル027(PDF) | ソースPHP
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| VER 4.5.033 |
09.03.28 |
サンプル「examples048」が更新されています。
HTMLの「td/thタグ」の属性「rowspan/colspan」がサポートされたため、サンプルが更新されました。
【変更前】(VER 4.5.032)は ⇒ サンプル048(PDF) | ソースPHP
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| VER 4.5.028 |
09.03.19 |
全サンプルが更新されています。
主に「PDF_FONT_MONOSPACED」の定義追加に伴って、SetDefaultMonospacedFontメソッドが追加されています。
// set default monospaced font
$pdf->SetDefaultMonospacedFont(PDF_FONT_MONOSPACED);
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| VER 4.5.003 |
09.01.20 |
任意のディレクトリにフォント・ファイルを配置する事ができるようになりました。
※これまでは以下のいずれかのディレクトリに配置しなければなりませんでした。
- 「K_PATH_FONTS」で定義されるディレクトリ(通常は fonts)
- カレント・ディレクトリ
フォントファイルを以下のように配置したとします。
# ls /var/www/html/myfonts/
ipag.ctg.z ipag.php ipag.z
test.phpを以下のように作成します。
<?php
...
...
$fn = '/var/www/html/myfonts/ipag';
$pdf->AddFont ('ipag', '', $fn); //パスを指定できる
$fnt = 'ipag';
$pdf->SetFont($fnt, '', 8);
$pdf->Write(4, 'ここに出力する文言・・・','',0,'',true);
...
...
?>
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| VER 4.5.002 |
09.01.08 |
サンプル「examples045」が更新されています。
表示するチャプタ(章)の数が11までに増えています。
また、目次欄のフォントを 'courier' に設定しています。
【変更前】(VER 4.5.001)は ⇒ サンプル045(PDF) | ソースPHP
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| VER 4.5.001 |
09.01.05 |
サンプル「examples023」が更新されています。
TCPDFクラスの拡張クラス(MYPDF)で定義しているFooter()メソッドが自動的に呼び出されます。
【変更前】(VER 4.4.009)は ⇒ サンプル023(PDF) | ソースPHP
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| VER 4.5.000 |
09.01.03 |
■ 全てのサンプルが更新されています。
それぞれの基本的な内容は変りませんが、
以下のようにTCPDFクラスのコンストラクタが更新されているため、各サンプルの呼出部分が更新されています。
また、AliasNbPages()呼出が使用されなくなりました。
//initialize document
$pdf->AliasNbPages();
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| VER 4.4.007 〜 4.4.008 |
08.12.29 |
■ 全てのサンプルが更新されています。
それぞれの内容は変りませんが、
文字列定数のクォーテーションを「ダブル・クォーテーション括り」から
「シングル・クォーテーション括り」に変更されています。
またOutput指定が変更になっています。
$pdf->Output(..., "I", "I")
↓
$pdf->Output(..., 'I')
■ サンプル001、035には不具合があります。
配布されているサンプルが、そのままでは動作しません。
そのため、上記サンプルでは以下のようにサンプルを改修しています。ご了承下さい。
$pdf->SetFont(('times' 'BI', 16));
↓
$pdf->SetFont('times', 'BI', 16);
【変更前】(VER 4.4.007)はそれぞれ以下のとおり。
・サンプル001(PDF) | ソースPHP
・サンプル035(PDF) | ソースPHP
※それぞれVER 4.4.009で改修されました。
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| VER 4.4.006 |
08.12.12 |
VER 4.4.006のアーカイブを解凍すると、ディレクトリ構成が変っており、
var/www/_OPENSOURCE/tcpdf
と展開されます。tcpdf以下のディレクトリはこれまでと同じ構成です。
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| VER 4.4.001 |
08.12.09 |
以下のフォント・ファイルが、再び配布物に含まれるようになりました。
- helveticab.php / helveticabi.php / helveticai.php
- timesb.php / timesbi.php / timesi.php
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| VER 4.4.001 |
08.12.09 |
サンプル「examples006」が更新されました。
HTMLの <pre>タグ を使ったサンプルが、最後のページに追加されています。
【変更前】(VER 4.4.000)は ⇒ サンプル006(PDF) | ソースPHP
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| VER 4.4.000 |
08.12.08 |
以下のフォント・ファイルが配布物に含まれていません。
- courierb.php / courierbi.php / courieri.php
- helveticab.php / helveticabi.php / helveticai.php
- timesb.php / timesbi.php / timesi.php
また、フォントを自分で作成するためのツール「ttf2ufm」のLinuxモジュールが配布されています(そのため、Linux環境だけでフォントを変換できるようになりました)。
※TCPDFで使えるフォントを自分で作成するを参照下さい。
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| VER 4.3.004 |
08.11.19 |
サンプル「examples036」が更新されました。
発音記号用の文言を吹き出しのテキストに埋め込んでいます。
... accented letters test: a`e`e'i`o`u`...
【変更前】(VER 4.3.003)は ⇒ サンプル036(PDF) | ソースPHP
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| VER 4.3.003 |
08.11.19 |
サンプル「examples023」が更新されました。
... $this->getGroupPageNo() ... ↓ ... $this->getGroupPageNoFormatted() ...
【変更前】(VER 4.3.002)は ⇒ サンプル023(PDF) | ソースPHP
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| VER 4.2.008 |
08.11.13 |
サンプル「examples018」が更新されました。
単語「Farsi」が「Percian」に変更されています。
【変更前】(VER 4.2.007)は ⇒ サンプル018(PDF) | ソースPHP
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| VER 4.2.007 〜 4.2.008 |
08.11.13 |
| サンプル「examples」に含まれる「test_custom_list_indent.php」は、通常のサンプルとは異なります。TCPDF自体の挙動に影響を及ぼすものではありませんが、配布物に含まれているので、一応ここに掲載しておきます。
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| VER 4.2.005 |
08.11.07 |
サンプル「examples006」が更新されました。
006サンプルPDFの4ページ目に出力されるテスト・フォントが変更されています。
「arialunicid0」 -> 「dejavusans」
【変更前】(VER 4.2.004)は ⇒ サンプル006(PDF) | ソースPHP
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| VER 4.2.000 |
08.10.30 |
サンプル「examples010」が更新されました。
RTL形式の書式に対応。
【変更前】(VER 4.1.004)は ⇒ サンプル010(PDF) | ソースPHP
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| VER 4.0.033 |
08.10.14 |
| サンプル「examples」に含まれる「test20081013_fonts.php」は、通常のサンプルとは異なります。VER 4.0.033 のリリース上の問題だけであり、挙動に影響を及ぼすものではありませんが、配布物に含まれているので、一応ここに掲載しておきます。
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