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注目!
テレビや雑誌でも紹介されているペン型ICレコーダー |
VMWare 6.0.4 にて、開発用に FedoraCore9 の環境を構築してみました。
Fedora Core 9のインストーラのGUIが素晴らしい! ※日本語フォントが丸ゴシック風、非常に良いです。 などと思いつつ、インストールは正常に完了。 インストール後、FedoraCore 9を起動すると、 DHCPサーバーからIPアドレスを取得できない、 という事でNICが立ち上がっていませんでした。 固定のIPアドレスを使えば、 正常にネットワークに接続できるので、何故だろう と思って調査。 どうやら、FedoraCoreは、今回の 9 からネットワークの管理サービスとして 「NetworkManager」が使われるようになったためらしい。 取りあえず、以下のように「NetworkManager」を使わない設定とする。 $ su -
| IT-ソフトウェア関連::VMWare | 02:33 PM | comments (x) | trackback (2057) |
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USB ポータブルディスクにVMWareの仮想環境を構築し、
必要に応じて持ち歩いている。 このUSB HDD 内で、ディレクトリの構成を変更したために、 VMWareの仮想環境をサスペンドしようとすると、 「.にアクセスできません」 というメッセージが表示されサスペンドできなくなってしまった。 いろいろ試して見た結果、 「vmx ファイルを書き換えれば、サスペンドできるようになる」 という事が判った。 変更の仕方は、以下のような感じ。 ワークディレクトリの記述を以下のように「絶対パス」として記述する。 workingDir = "."※ワークフォルダが存在しなければ作成する。
| IT-ソフトウェア関連::VMWare | 12:51 AM | comments (0) | trackback (x) |
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VMWare6 をインストールしてみました。
VMWare6 では、ホストOS・ゲストOS共に Windows Vista に正式対応しているとの事。 VMWare5.5 では、Windows Vista の取り扱いを experimental としており、 実際に使ってみると、インストールは問題ありませんが、 ゲスト(Vista)のディスプレイ・サイズをVMWareのクライアント領域サイズに合わせられないため、非常に不自由でした。 ※もちろん、十分機能するし使えるのだが、画面サイズが固定されるので、 どうしてもVistaでなければならない、という理由が無ければ、使いたくない、という感じ。 VMWare6 では、Vista のディスプレイを制御でき、 これならVMWareで問題なくVistaを使える、という印象です。 他の点ではVMWare5.5 でも殆ど不自由を感じていなかったので、問題なさそう。 ※逆に、Linux OS の各ディストリビューション、BSD OSの各ディストリビューション、Windows XP、Windows 2003 Svr、Windows 2000 Pro/Svr、Windows 98、Windows Me など、各OSの動作を確認してみないと、完全には移行できませんが。 また、VMWare6 になってから、Visual Studio、Eclipse と連携できるらしいので、 是非試して見たいと思っております。 取り敢えず、Vista をゲストとして使えるだけでも、ありがたいです。 追記 ■VMWare5.5 で作成した(使っていた)仮想マシンは、そのまま6.0でも使えます。 ■仮想マシンを新規に作成しようとすると、VMWare5用など下位互換で作成する事ができるようですね。 ■ゲストOSから、VMWareでの(ホストの)共有フォルダに、ネットワーク・ドライブを割り当てられなかったのですが、 できるようになっていますね。 ■FedoraCore7を新規インストールしてみました。特に問題ありませんね。 今頃(04/10)、菜美江さんのコメントに気がつきましたので、追記。 ●VMWareの共有を登録する →VMWareの「VMメニュー」 →「設定」ダイアログから、 →「オプションタブ」を開き →「共有フォルダ」の設定で「常に有効」を選択 →さらに、ホストOSで共有したいドライブやフォルダを追加 ※ホストOSの「C」ドライブを「HOST-C」といった名前で共有する。 ●ゲストOSの Windows にて共有フォルダをネットワークドライブに割り当てる エクスプローラにて →「マイネットワーク」 →「ネットワーク全体」 →「VMWare Shared Folders」 →「.host」 →「Shared Folders」に対し、ネットワークドライブを割り当てる。 ※このShared Folders内に共有したフォルダ(HOST-C)が配置される。 という感じです。遅くなって申し訳ありません。 |
今年の年明け、Windows Vistaが発表されてから
メインで使用している開発マシンで、Vistaを使うようにしています。 ですが、これまで通り、2000やXP、Linuxなどを業務で使う場合などは、 必要に応じVMWare(Workstation)にて、作業するようにしております。 とはいえ、せっかく使えるVistaなので、 特にネット関連の作業のためのゲストとしてVistaも使っているのですが、 ゲストとしてVistaを使う時に、 XPや2000のようにホストのVMWareの画面サイズ(クライアント領域) に合わせて画面サイズが変わってくれない つまり、ゲストのVistaの画面解像度が、常に 1024×768(XGA)、1280x1024(SXGA) のような固定サイズになってしまい、 ホストでVMWareの画面サイズを変更しても、 連動しないため、使いにくいと感じておりました。 解決策として、思いつくのはVMWare Tools位ですが、 インストールしても変わりありません。 未だ解決策が見つからないでおります。 |
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