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テレビや雑誌でも紹介されているペン型ICレコーダー |
Windows と Linux のそれぞれで、4GBを超えるメモリを使いたい。
そのため、64bit の環境も検討しているのだが、32bit のままで動作できれば、こしたことはない。 その環境を構築するためのテストを行っている。 実験中のマシンの主な構成は以下の通り CPU : Core 2 Duo E6600 (Conroe@2.4GHz)上記のように、現在は1GBのメモリを4枚使っているのだが、 このマザーボードでは、2GBのメモリを4枚使えば、最大8GBまで使用できる。 そこで、今回購入したRAMは PQI DDR2 PC2-6400 [PC800] CL5秋葉原ソフマップで安売りしてたもの。 2GBx2枚セットで\6,980だったので、これを2セット(計8GB、4枚)購入。 次にOSの問題。 本来クライアントマシンとして使っているので、 主に Windows XP と Windows Vista を切り替えながら使っているのだが、 4GBの壁を超えるため、WindowsサーバーとLinux を使う。 Windowsの方は、Windows 2003サーバー でもよいのだが、 やはり今時は、Windows サーバー 2008を使ってみましょう。 ●x86(32bit) Windows Server 2008 Enterprise Edition インストール完了後、何をしなくても、7.99GBのメモリを認識している。●x64(64bit) Windows Server 2008 Enterprise Edition こちらも問題なし。 既存の資産の事などを考えると、やはり32bit環境の方が使い勝手がよい。 従って、この環境では Hyper-V をあきらめて x86 とする(※Hyper-Vは64bitでないと使えない)。 また、このマザー・ボードGigabyte GA-965G-DS3では、 Windows2003サーバー用のドライバが提供されていません。 そのため途中で断念してしまいました。ドライバの 使用可否は以下の通り。 ・Autio ドライバ・・・・・・・・・・・・32bit用が使えます参考)Windowsでのメモリ上限について ・Memory Limits for Windows Releases また、Linuxのテストを行なおうと思ったのだが、インストール中にエラーが発生。 インストール自体ができないでいる、調査中・・・。
| IT-ハードウェア関連::PC | 11:49 PM | comments (0) | trackback (x) |
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Gigabyte のマザーボード 8IG1000P-G を使って構築したマシンが、
気がついたらダウンしていた。 この構成で構築したのは3~4年位前だろうか、 6~7年ほど前に、当時 Socket 478 のPentium 4 で Hyper Threading を搭載したばかりの Northwood 3.06GHz でAOPEN のM/Bで構築したマシンのM/Bをギガバイトの8IG1000P-Gに交換したもの。 このマシンは、原則として24時間動かし続けており、 HDDもIDE、SATA、USBを使って沢山装着しているマシンです。 ダウンしたのは、 今日は天気もよく気温が上昇していたためと思われ、 昼間は自社にいなかったので、あくまで想像の範囲ではあるが、 おそらく室温が40度を超えていただろう。 ※夕方17時でも35度を超えていた。 とするとマシンの温度は何度だったのだろう…、あまり深く考えたくない感じ。 仕方がないのでリブートしたのですが、起動しない...。 BIOSも立ち上がり、HDDは認識しているようなので、 HDDの中身の問題?などと疑ったりしましたが、 結局、「BIOSの設定がクリアされ、起動HDDが変更されていた」ため、 と判明した。 何はともあれ、Gigabyteのデュアル BIOS にお世話になったのは今回がはじめて。 メインBIOS とバックアップBIOSを切り替えながら、 リトライ・リトライという状況でした。 「いざ」という時は、ありがたい機能と感じた次第。
| IT-ハードウェア関連::PC | 09:14 PM | comments (0) | trackback (x) |
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mysqlbenchにて、新旧サーバー環境をベンチマーク比較してみました。
>mysqlbench -c 10 -t 100 test を20回繰り返した結果です。 以下、平均 新サーバーの平均 まぁそれなりに、といった感じでしょうか。 ちなみに、詳細はサーバーのスペック詳細/MS Excelシート(LZH 6KB) 以下、それぞれの詳細ログ 新サーバー環境 旧サーバー環境 |
【社内サーバー】新規構築の検討で準備したマシンには、サーバーOSとしてLinuxを考えています。
※サーバーは原則としてUnixライクなOSで構築します。 ...ネット系を考えたときにはどうしてもWindowsは避けてしまいます。 サーバーOSの検討 この時期なので、FedoraCore6、7、CentOS4、5、SUSE10、Debianあたりで検討中です。 この所、しばらくDebianは対象外としてたのですが、今回はDebianも選択肢に含めたい感じ。 マザーボード(ASUS P5K-V /チップセットINTEL G33)には、FedoraCore6、RHEL4、SUSE10については、 ドライバCDにそれらしきファイルが含まれているので、 上記のOSのうちでも、Fedora/CentOSを選択する優先順位が高くなると思っておりました。 Linux OS / ISOイメージ ダウンロード(配布元ミラー)
Windowsでの動作確認 ちなみに、サーバーOSのセットアップの前に、確認用にWindows Vista(64bit)をインストールしてみた所は、 特に問題なく動作してくれました。 チップセットがG33で、グラボを増設していないため、グラフィック機能のエクスペリエンス・スコアは低いですが、 動作そのものには特に問題ありません。 以下Linux OSのインストールについて。 CentOS5 FedoraCore6 FedoraCore7 OpenSUSE10.2 SATAの問題 ここまで、SATAが使えない点を除けば、特に問題はなさそうである。 しかし今回の用途はサーバーのため、バックアップ能力が重要である。 にもかかわらず、IDEが1系統で、これをCD/DVD-ROMとHDDとで埋まってしまうため、 バックアップ先としてはSATA-HDDを使いたいのだが、使えない。 かといって、NASやUSBは避けたい、というか、SATAが使えないのは余りにも悲しい。 とにかく、このままでは、シリアルが使えないので、運用が難しいという状況。 (SATAをあきらめて、インストール後にCDドライブを外してIDEを使う、などという手段は避けたい。 XENやVMを使いたいのでCD/DVDは外したくない。) ちなみにASUS P5K+Core 2 QuadへのCentOSのインストールを見ると、現時点で、P5K-VにLinuxをインストールするのは結構困難である、という評価。 どうしたものか、...引き続き調査・検討中。 続き▽
| IT-ハードウェア関連::PC | 11:25 PM | comments (0) | trackback (x) |
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【社内サーバー】新規構築の検討で構成中のマシンにて、
マザーボード(ASUS P5K-V)の購入時点でのBIOSのバージョンが、01xxとなっているため、 先ずはこれを最新版に更新しておく。2007/09/15現在の最新版は0402。 Linux OSのインストール時にも、ドライバ用としてFDが必要であるため、久しぶりにフロッピーを使う。 元々マシンにはFDDを装着するつもりもないので、OSのインストール用としてだけ接続する。 以下、P5K-VのBIOS更新手順。 ①BIOSファイルのダウンロード BIOSのアップデートについては、Afudos.exeによるBIOS更新方法も参考の事。 →サーバーOS(Linux)のインストールについて |
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